w737×h606mm/鉛筆(1998年)

いのちとこころ−どちらも失いたくない

できることなら自分の世界に
ずっとしがみついていたかった
でも、君は僕の背中を押してしまった
いや、僕自身が望んだことだもの

さあ、世界の向こうを見てごらん
きっと光が見えるから


・・